アカウント・お金・会社のシステム・AI利用の4分野、16の問いに答えると、いまの守りが100点満点の点数と、手を付ける順番の対応カードになります。結果は、会社名・役職・お名前・メールアドレスをご登録いただいた方にお出しし、その場でPDFに保存できます。
ご案内の方のコード:
16項目すべてに答えたら、下の4つを入れて送信してください。送信すると、点数・分野ごとの点・対応カードがこの下に表示され、PDFで保存できます。
登録いただいた答えから出した点数です。答えを変えると、この欄と下の対応カードも変わります。
「できている」以外の項目を、被害の大きさと急ぎ具合で3つに分けました。上から順に進めるのが近道です。
対応カードの「1週間以内に」から順に進めるのが、被害を減らす近道です。この16項目の点検は無料で、結果の見方の説明もお受けします(上の「30分の無料相談」から)。
点検の先にある、手順書づくり・社内ルールの文書化・システムごとの点検は、有償でお受けしています。作業をお願いいただく場合は、始める前に金額をお伝えします。くわしくはセキュリティとリスクマネジメントの伴走をご覧ください。
MigakiWorks 松下幸平 [email protected]
位置づけ: 16項目は、専門家に依頼する前に自社で確かめられる「最低限」です。すべて「できている」でも、事業の内容や扱う情報によっては追加の対策が要ります。この点検は、攻撃のような試し(侵入の試行)は一切しません。
項目を選んだ根拠: AI利用の項目(11〜15)は、OWASP(Webセキュリティの国際的な非営利団体)が公開している「Top 10 for LLM Applications」2025年版を参照して作りました。そのほかの項目は、アカウント・送金・公開しているサイトの管理といった、運用面の一般的な対策に基づいています。
答えの扱い: 答えは、送信するまでこの画面(お使いのブラウザのタブ)の中だけにあり、タブを閉じると消えます。送信すると、会社名・役職・お名前・メールアドレス・答え・点数が、私(松下幸平)の Google スプレッドシートに1行で記録されます。結果を登録制にしている理由: この点検は無料でお出ししている代わりに、どの会社のどなたが点検されたかを記録させていただいています。営業の電話や、同意のないメール配信には使いません。くわしくはプライバシーポリシーをご覧ください。